家庭料理教室
参加者募集ホームステイ感覚でたくさんの家庭で料理教室
場所:ミラノまたは近郊。最小催行人員:一人。日数:7日間。
 今回募集しているプログラムは一人から参加可能で、5回の料理レッスンがあります。毎日違った家庭で料理を学びながら生活体験ができます。
 イタリア人女性は日本語が話せる人を集めています。日本人スタッフが常時お手伝いしますので、イタリア語が話せない人、海外旅行が初めての人でも安心です。
 お申し込みは、Vita Feliceにご連絡ください。
日本語でどうぞ。
宿泊
ミラノ近郊ローディー郊外セクニャーゴでホームステイ

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Secugnago:
 当プログラムでは、この周辺にホームステイのホストファミリーを確保しており
また郊外でのイベントの拠点として、周辺にお城も多くあるLodi,Piacenza
バイオリンで有名なCremonaとも近く、ミラノから40キロ弱の距離にあり、
ミラノまでの毎日送迎が込みです。
ミラノやその近郊のアパートで住んでいる人たちとシェアをて滞在をします。(どのアパートかはお申し込みお問い合わせ後にメールにてご案内いたします。写真は一例)
この宿泊施設から選んでください。
ただし、宿泊施設により、料理教室の家庭が変わります
以下の家庭はミラノを想定した場合の一例ですので、必ずここで紹介する家庭で料理教室が行われるのではありませんので、ご了承ください。
当プログラムの一例
当プログラムでは、親日的で、日本語を勉強したことのある、それでいてイタリア人女性そのものの家庭を選びました。
イタリアでしか味わえないこの国の家庭の雰囲気を感じてください。
このプログラム参加者には、素敵な終了証書を発行いたします。
 修了証書
ソニアさん写真でもっと詳しく知る。 第1日目
ソニアさんにおとうざさんは、かつてお惣菜屋さんで働いていただけに、子供の頃からお料理が大好き。
彼女の料理法は、育った環境で身についたカンがさえたものだ。キッチンがとてもお洒落な奥さん。
この日の料理はニュッキ、舌ひらめソテーとノンナ(おばあちゃん)ケーキ。
第2日目
もともと英語とドイツ語が専門だったことから日本語も。
レシピーの順番、量などの正確さはアバウトだと言われる
イタリアのイメージを一変させてくれる。
各地方の料理を取り入れた料理が得意。
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ロミルダさん
リディアさん写真でもっと詳しく知る。 第3日目
料理法全体が自分流なリディアさんは、イタリア料理としては異端なカレー粉を使ったり、個性的。
主にアルプスのチロル地方の料理やりんご、きのこと言った山の素材が好き。
第4日目
ヴェネチア出身の彼女は、魚料理が得意。
彼女の料理は軽くて日本人にとって飽きる
ことのないメニュー。
恥ずかしがりやで写真は撮らせてくれなかったけど
勉強中の日本語を食事中勇気を出して話そう
とする真面目さには脱帽。
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ヴァレリアさん
ラウラさん写真でもっと詳しく知る。 第5日目
今回唯一の独身女性。お父さんが弁護士で、彼女は、その手伝いを仕事としている。純真で、少し子供っぽく、この日はソーセージ型チョコレート菓子を作ってくれた。
メニューは生粋のミラノっ子らしく、ミラノ風リゾットとオッシブキ(牛の骨付きすね肉煮)だった。
第6日目
オルトレポー・パヴェーゼ(パヴィア県)
のワイナリーでワインテースティング
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合流イベント

 いずれのプログラムに参加された方も、自動的にVita Feliceが提携する日伊友好団体であるTOZAI文化協会の会員になれ、滞在の最終日、日本に関心があるイタリア人、
日本語を勉強しているイタリア人会員らと交流を深める
合流パーティーをいたします。この日に出逢う彼らは、帰国後も末永く安心して
お付き合いできる人ばかりです。
お申し込みは、Vita Feliceでご案内しています。日本語でどうぞ

もっとやりたいことがあるあなたには、ヴィータフェリーチェのストックから探し、追加することが出来ます。